TOJO (afrontier)
10/31(水) Jazz Station @第一ホテル"ラウンジ21"

『鉄道発祥の地、新橋の水曜夜は"ジャズステ"へ〜Jazz Station at Lounge 21〜』


[isao osada presents premium jazz showcase “Jazz Station at Lounge 21”]
supported by afrontier

9〜11月のラウンジ21は、横浜最大級のクラブジャズイベント[アフロンティア]のオーガナイザーisao osadaがスタイリッシュかつセンス溢れるラテン、ソウル、ジャズで、ラウンジ21を素敵な音空間に演出します。水曜の夜は、地上21Fからの抜群な夜景と美味しいお酒、DJ、ミュージシャン達による洗練された音楽で、贅沢な一時をお楽しみ下さい。



10/31(水)は、TOJO(afrontier)プロデュースによるプレミアムライブを開催。前回予約が殺到するほどの盛り上がりをみせたイベントがパワーアップして再登場。現在様々なシーンで活躍中のアーティストが集結し、ジャズとクラブシーンをクロスオーバー。新しい"ジャズの楽しみ方"を提案する。



10/31(水)
18:00〜23:00 
[1st Live] 20:00〜20:30 [2nd Live] 21:30〜22:00 
Music Charge: ¥1000 
*ビルボードのチケット等、豪華賞品の当たる抽選会アリ

Live: [13souls feat. WEDGE SOLE] 
山内洋介(g)、MAKO-T(key)、波田野哲也(ds)、栗原健(sax)、REIKO[WEDGE SOLE](dance)、もみ[WEDGE SOLE](dance) 

DJ: TOJO(afrontier)、木村勝好(in the mix/POSSIBILITY)、前泊正人(MOONKS)、
Yosuke Ikeda(HAL'S RECORD/masterplan) 

Produced by TOJO(afrontier) 


第一ホテル東京 「ラウンジ 21」 

東京都港区新橋1-2-6 第一ホテル東京 21F 
Tel: 03-3501-4411 [ご予約・お問い合わせ] 
http://www.daiichihotel-tokyo.com/ 



【13souls】 

鳥のさえずりの如く歌うことを信条とし、海とサーフィンを愛する湘南生まれのギタリスト、山内 洋介の呼びかけにより集まったファンキーでソウルフルな生音集団!! クールな楽曲にハートフルなステージのギャップには定評がある。現在のオリジナルメンバーは山内 洋介一人で、常に場面に適した人選、流動的なチームで活動している。 
2009.08.15 Peanuts Productionから発売の初の7インチをリリース。origami PRODUCTIONのmabanuaが13soulsのオリジナル曲、「SHADESOF BLUE」で自ら叩いたドラムや13soulsのギターを中心に独特の感覚でサンプリングした「get high」。無名のアーティストのリリースであったが湘南の海を彷彿させるブリージンなサウンドが全国のクラブDJ達に共感を呼び異例のヒット。 
2010年の6月、13soulsの2枚目の7インチをリリース。今回はROOT SOUL池田憲一氏をベースに迎え、ドラムは引き続きmabanua(origami)、キーボードも前回同様MAKO-T。アルグリーンの名曲「LET'S STAY TOGETHER」を収録した「The man who is called13souls」。wax poetix 09 (ジミヘン表紙号)に13soulsのインタビュー特集が掲載され、DJ MURO氏の耳に届き、「DJ MURO MIX SHOW NIGHT CHANNEL issue 02」に収録され 発売から二週間で完売。 
2011.03.27. 横浜みなとみらいを彩る名門JAZZ CLUB 「Motion Blue yokohama」でisao osada氏主催により行われる人気イベント「afrontier」Tuneステージに13soulsが登場!!独自のSOUL MUSICを 刻み込み、メインフロアへの足がかりを作る。 
2011.07.20 Motion Blue yokohamaにて、13souls の1st ALBUM『BRAND NEW OCEANS』のワンマン、リリースパーティが開催。1st setから入場制限、立ち見が出るほどの大盛況で、多くの観客を魅了した。同アルバムも全国で大反響。2011年 渋谷TSUTAYAが選ぶベストディスクに選ばれ、今年の夏発売の2nd ALBUMが期待される。 正に13soulsの存在そのものが現代のレアグルーヴと言えよう。今、最も注目すべきアーティストの一人である事に間違いはない。





【REIKO (WEDGE SOLE, STONEPARTY)】 

Jazz musicで踊るBEBOPダンスと出会い、セッション・ライブ・クラビングを繰り返す。 自然と湧き出す空気感、独特の動き、音楽と結びつくダンスは女性的な「生」な感覚が満載。 音楽・ダンス・パーティー愛好家が交わるSTONEPARTYを不定期に開催し、踊り合い、そこに集うメンバーと自由で解放的なダンスショーを展開している。ストリートダンスチームWEDGESOLEのリーダーであり、都内外複数コンテストにて優勝、入賞。



【もみ(WEDGE SOLE)】

舞台役者から、Dancerへ転身。soul,lock,waackなどを得意としつつ、他ジャンルとのユニットや生演奏でのセッションにも活動をのばす。近年はアーティストの振付や演出、サポートなどもこなし国内外を周る。力強いシャープな動きとその容姿からは、どこか中性的な魅力が溢れる。



【木村勝好 (in the mix/POSSIBILITY)】 

青山【LOOP】、渋谷【FAMILY】といった都内のクラブを中心に活動。共演アーティストはKarizma、TRUS'ME (prime numbers/UK)、KEN ISHII、COLE MEDINA (House Arrest)、Greg Wilson、JAMES MURPHY (LCD Sound System/ DFA)など多数。国内外の名だたるアーティストとの共演を経て吸収した幅広い感性で、ハウス、ジャズ、ラテン音楽、ソウル、果てはポップミュージックにまで食指を伸ばす。その多彩なジャンルを独自の解釈でひとつの流れへとまとめ上げる構成力と意外性からは、あらゆる文化が入り乱れる「東京」という都市を体現しているかのような「自由」を感じることができる。



【前泊正人(MAEDOMARI MASATO)】

ダンサー系イベントでは高速ジャズ〜民族系ポリリズムをスピンさせダンスフロアーを興奮の坩堝へと誘う。また、六本木マドラウンジSPICE!(Salon de croix2008-2010レジデンツDJ)で魅せたラグジュアリーなジャズはもちろん、初期ジャーマン・ロック〜インダストリアル、ノーウェイブとレパートリーの振り幅大きく、ジャズに軸足を置きながらも、その守備範囲の広い古今東西のあらゆるグッド・ミュージックは5桁にも及ぶ豊富なアーカイブスに加え「ジャズ批評」「オーディオ・アクセサリー」両誌における新譜レヴュアーならではの最新音源まで駆使したセレクトに期待!



【TOJO (afrontier)】

90年代前半にDJとしてのキャリアをスタート。青山BLUEをはじめとする都内クラブ、カフェやライブハウスなどで活動後、2003年、トランペッターでありオーガナイザーでもあるオサダイサオ氏に見出され、Motion Blue yokohama内にあるBar TUNEでのクラブジャズイベント【afrontier】に、JUN MORITA、Takeshitaと共に参加。今や首都圏のクラブジャズシーンで急先鋒のイベントとなった【afrontier】のレジデントDJとして、国内外のアーティストと多数共演。個人の活動においても、Mark de Clive-Lowe、native、the fascinations等のリリース・パーティー、Jukka EskolaやPaula Limaの初来日公演のオープニングDJなど、様々なイベントにゲストDJとして招待されている。 
ジャズを基調としながらも、ジャンル、年代、国境を超えた選曲は、ドラマティックでストーリー性に溢れ、聴かせるDJとして定評がある。最近はライブペインティングでのDJやコンラッド東京でのミュージシャンとのセッションに加え、自らダンスにも挑戦し踊らせる選曲も強化。着々とその活動の場を拡げている。 



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